神恵内村観光協会
所要時間
神恵内村→泊村・・・12.8km【約15分】
泊村→岩内町・・・11.0km【約13分】
岩内町→共和町・・・7.4km【約10分】
共和町→余市町・・・31.2km【約41分】
余市町→古平町・・・16.8km【約25分】
古平町→積丹町・・・6.7km【約9分】
積丹町→神恵内村・・・50.1km【約53分】
バス
余市町→古平町→積丹町・・・中央バス時刻表・美国【しゃこたん号】
神恵内村→泊村→岩内町・・・中央バス時刻表【神恵内線】
岩内→共和町→余市町・・・中央バス時刻表【いわない号】
イベント情報
●帆立(ほたて):1月から12月

神恵内ののホタテは一年通して旬。
荒波にもまれたホタテ貝は貝柱がキュッと締まり、口の中で溢れんばかりのプリプリとした食感が特徴です。
●烏賊(いか):4月から6月まで

刺身にするならヤリイカが一番獲れたてのイカをその場でさばくと、細身でありながら歯ごたえ十分。
●998パークゴルフ場:4月下旬から10月下旬まで

専用のクラブ1本、ボール1個。お子様からお年寄りまで手軽に出来るパークゴルフ。
用具レンタル1セット300円。
ゴルフの後は「温泉998」でイイ気分。
●郷土館:5月1日~9月中旬
電話 0135-76-5148(青少年旅行村管理棟 呼び出し)、0135-76-5011(神恵内村教育委員会 休館時)
開館時間 午前10時~午後4時(開館期間 5月1日~9月中旬)
休館日 開館期間中は、無休
9月中旬~4月30日(閉館)
※その他、臨時で休館する場合がございます。
入館料 村外の方は、青少年旅行村入村料(高校生以下300円・一般500円)がかかります。
3歳以下は無料です。
●神恵内青少年旅行村:5月1日から10月10日まで

日本海を見渡す16万㎡の広大なフィールドには、テント、ロッジ、ニューケビン、コテージ、バンガローなどキャンプ施設が充実。アスレチックポイントの冒険の森や森林浴におすすめの遊歩道など、野外生活が満喫できるスポットも多彩です。また、きれいな水洗トイレも完備しています。
●神恵内村日本郷土玩具館:5月上旬~10月末
平成10年9月旧珊内小中学校を改修し、日本全国、津々浦々。
昔のおもちゃがカモエナイに大集合。
江戸時代から伝わる日本各地の郷土玩具と凧の世界は「なつかしさ」と「新鮮な感動」がいっぱい!
すごいのなんのってたいしたたまげる玩具がどっさり。みんなで来て見て「童心館」
営業時間 午前10時~午後4時(開館期間5月上旬~10月末)
休館日 毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
10月末~4月下旬(閉館)
入館料 大人(高校生以上)400円、中人(中学生以上)300円、小人(4歳以上) 200円
(団体15名以上各50円引きになります。)
所在地:古宇郡神恵内村大字珊内村256番地
電話/FAX 0135-77-6577
0135-76-5011(神恵内村教育委員会 休館時)
●神恵内オスコイ!市場・ミニミニオスコイ市場:5月
●神恵内オスコイ!市場

5月22日(雨天決行)
ほっけ、ほたて、かれい、あわびなど、新鮮な海の幸の宝庫。
獲れたての魚介類を、格安で味わえるイベント。
毎年大勢のお客さんが訪れ、おいしいと大評判。
好評だった手づくり浜鍋やホタテ焼きを今年も行います。
時間10:00~14:00(商品が無くなり次第閉店)
●ミニミニオスコイ市場

10:00~14:00(商品無くなり次第終了)
場所:神恵内漁港敷地内
※日程の変更の可能性があり
10月26日(日)最終回
10:00~売り切れごめん
「鮭なべ」100食限定(有料)
●ホッケ:6月から10月

脂ののった良質のほっけは、干物を炭火で炙って頂くのが定番。
●雲丹(うに):6月から8月まで

神恵内のウニの時期は6月から8月あたり。
海岸沿いのは時期によってはウニ漁の小船が数多く浮かんでいます。獲りたてで明礬(ミョウバン)の入っていないウニはソコでしか食べられない至福の味わい。これぞ旅の醍醐味です。
●第31回沖揚げまつり:7月上旬

場所:イベント広場
10:00~15:00
子供限定のホタテ釣り(参加料100円)
鮮魚即売会・ホタテ貝を使ったミニゲームなどもあります。
岩内高校太鼓部による太鼓演奏や音楽隊による演奏・神恵内小学校児童によるソーラン演舞・沖揚音頭・松前神楽や餅まきもあります。
●赤石稲荷神社祭典:7月9日・10日

川白でも、海上渡御が行われます。ニシンの千石場所だった神恵内、その海の男のロマンを伝えます。
●川白稲荷神社祭典:7月11日・12日

川白でも、海上渡御が行われます。ニシンの千石場所だった神恵内、その海の男のロマンを伝えます。
●神恵内厳島神社祭典:7月14日から16日

勇壮さがこの祭りのウリ。若衆がみこしをかつぎ村を練り歩いたあとに海へ入り、最後に奉納をします。浜の男の威勢のよさは、見ているほうも胸が躍ります。
●珊内稲荷神社祭典:7月17日・18日

珊内のお稲荷さんを祀る素朴な夏まつり。昔懐かしい村の風情に、こころもなごみます。
●鱈(たら):12月から2月まで

冬の鍋と言えば、たら鍋!そして、口の中でとろけるたち(白子)、お好みの野菜とともにぐつぐつあつあつ、まさに冬の味覚です。